暖かい日差しの中で春を感じたウォーキングでした。ろう梅は満開でいい香りがしていましたし広場には紅梅が、しばらくすると、さくらが咲き始めていました。もうすぐ白梅、楽しみが増えます。
伊豆の春‘梅と桜のお献立’と銘打った新メニューがスタートしました。そこで早速今朝の朝食をパチリ!海鮮味噌汁、梅と桜の熱々豆腐、梅とワサビのかまぼこ、などなど・・新メニュー初日はお客様の反応が特に気になるもの、・・・でも皆様見事完食!ああよかった~♪♪♪
とても温かい大寒から一夜明けた、天城高原の早朝、雲海から顔をのぞかせる富士山に虹がかかっているのを発見、雄大な眺めにうれしくなり、おもわず写真にパチリ!朝靄で少しぼやけていますけど、写真部分をクリックしてみてください。
季節のお献立として、梅と桜をテーマにメニューを作っています。間もなく(あと数日?)お客様にお召し上がり頂けると思います。写真は、御朝食にお出しする予定のさくら豆腐です。(試作品)お豆腐に桜のお花が入っていて、いい香りがします。梅の餡をかけてお召し上がりいただこうと思っています。できたてで、ほんのり暖かく、味と香り、それと見た目にも可愛いちょっと楽しみな一品です。そのほかにも、熱々海鮮味噌汁なども御朝食メニューに登場!梅と桜の御献立、お楽しみに!!
当館から車で10分の所に伊東市の飲料水ともなる松川湖があります。ウォーキングに丁度いい距離で、一周約5キロ、時間は早くて50分切ります、約6000歩(私の歩数で)ある時は子供達が一輪車の練習していたり、マラソンしていたり、お子様つれて散歩やら、わんちゃんと散歩したりと市民の憩いの場でもあります。駐車場はいっぱいあります。もうすぐ梅の見頃となり、これからは新緑の季節と移り変わり桜も咲きます。とてもきれいです。逐一お知らせします
毎年、2月の第二日曜に大室山の山焼きが行われます。700年の歴史のある、地域の方には大切な神事でもあります。まず、午前中に山頂付近を焼き、正午に麓から焼きあげます。枯れて乾いた草は、みるみる燃え上がり、炎はあっという間に麓から山頂へと駆け上がります。希望者は、松明で点火することができるようです。(ただし先着順)観光の思い出にいかがですか?焼きあがった大室山は、しばらくは真っ黒・・。でもやがて芽吹き、きれいな緑の山へと変身します。山焼きは春を呼ぶ行事でもあります。
梅が咲きました。海側のお庭です。華やかな桜もいいですけど、梅の古木が寒風にさらされ、静かに花をつける風情もいいものです。そういえば、今年はまだウグイスの初音を聞いていません。まもなくでしょうか?
三年前から‘ひなた’のカウンターに干支の置物を飾るようにしています。近くの神祇大社で、もとめたものです。ちゃんと、お祓いもしてもらいました。毎日、カウンターから、お越しいただいたお客様を見守ってくれました。遅ればせながら、昨日新しい干支の置物(土偶)を買ってきました。さっそく新・旧干支の交代式をささやかに行い、記念撮影パチリ!写してみたらとても可愛いので、おととしのものも探してきて3年分の干支、勢ぞろいでパチリ!今年も一年しっかり見守ってくださいね!
今年もあと二日、もう来年のことを言っても鬼が笑わないですよね・・・?そこで河津桜祭りについてちょこっと・・。来年の桜祭りは2月6日から約一か月にわたって行われます。春の来るのが待ち遠しい、まだ寒い時期に華やかな桜のお祭りが始まるわけです。河津川のほとりを桜を見ながらそぞろ歩き、とても癒されますよ!日本人のDNAには桜大好きのプログラムが刷り込まれてますからね。前回は暖冬の影響か、開花が異常に早く、関係者の方々をあわてさせたようです。さて今回はどうでしょうか?写真は今年のお祭りの時に写したものです、一枚目の写真にはメジロも写っています。お花が咲くと、メジロがたくさん集まるんです。(写真をクリックしてみてください)冬~早春の桜祭り、お勧めですよ!
下田の爪木崎では水仙祭りがおこなわれていますが、‘ひなた’でも水仙、咲いてますよ。海側斜面のお庭に黄色い花がポツポツと咲いています。時々切り花にして、館内に飾ったりもします。冬の寒風に凛と咲き、可憐で健気な素敵なお花です。